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2013/4/1

PCゲーム「どきどきメモリClock ~伝説のMemoryの下で~!」公式サイトオープン!

2013/3/31

なぜか前日に仕様変更があり担当のManaが0に。

2013/3/24

絵師ぽげムチのライフが0に。

2013/3/20

「どうせ1日だけのネタだし」という気楽な姿勢ゆえにどんどん悪ノリが進んで、絵師への要求が高くなっていたことに気づく。

2013/3/10

でも結局そのアイデアが採用となる。

2013/3/10

もうエイプリルフールのことなんてすっかり忘れていたのに、ぽげムチ氏が「ギャルゲーとかどうでしょう?」といきなり言ったので、『この子ついにこわれた?』とスタッフ一同不安になる。

2013/2/下旬

「今年のエイプリルフールはアキバのキャラを勝手に使って格ゲーを作りました!というネタでどうでしょう?」というアイデアが出るも、ぽげムチ氏の「わいそんなんよう描けまへんねや」の一言でぽしゃる。

2013/1/下旬

上司から「今年は去年みたいにエイプリルフールのネタやらないの?」と軽くプレッシャーを受ける。
初回限定版特典として、ぽげムチ渾身のイラスト集『HeadShot Vol.1&2』が付属!
伝説のメモリーの下で紡ぐ新たな物語。
 『アークマン昼夫』はこの春から秋葉原のパーツショップ「あーく」 でアルバイトをすることになった見た目以外はごくふつうのダメ男。
 初出勤の朝・・・アークマン昼夫の前に突然謎の少女が現れこう言った
「キミは「シャーマン」と「タイガー」どっち派?」
 アークマン昼夫は春風を頬に受けながら、どきどきなオーバークロックライフが始まる予感がした・・・

 『どきどきメモリClock』は、魅力的なヒロインたちとパーツショップでのアルバイトライフを楽しむシミュレーションゲームです。どんなメモリー(思い出)が作れるかは貴方次第。
 伝説と呼ばれるメモリーの下で定年退職の日に結ばれた恋人同士は永遠にSDRAMを使い続ける・・・。
どきどきオーバークロックシステムであの娘の心臓を鷲づかみ!
 忙しい業務の合間に訪れるヒロインとの会話イベントでは、ハートの鼓動を定格以上の周波数で動作させる
『どきどきオーバーClockシステム』
を駆使して海千山千のヒロインたちをもっとどきどきさせよう!

 オーバークロックに成功すれば、ヒロインは通常時の5倍以上のどきどき状態になり、つり橋効果で好感度大幅アップ!
 ただ、あまりどきどきさせすぎると熱暴走したヒロインたちは躊躇なく警察に駆け込むので要注意!

 冷静と情熱の間をきちんと見極めよう!
豊富なイベントシーンがたいくつなゲームをすてきに彩ります。
 パーツショップでの日常は胸キュンイベントが盛りだくさん。
 豊富なイベントCGがあなたのパーツショップライフを彩ります。
 オーバークロックを成功させれば、ご褒美CGもゲット。

 ヒロインの無茶な要求に応え、理不尽な選択肢を乗り越え、あの手この手で好感度を上げて、65535枚もあるイベントCGのフルコンプを目指そう。
パーツショップのアルバイトでアークマン昼夫のパラメータを上げて、彼女好みのアークマンになろう!
 パーツショップ「あーく」を舞台にプレイヤーは自由に行動することができます。(現実ではできません)
 接客に励んだり、BTO構築に打ち込んだり、WEB更新に明け暮れたりと、どのように過ごすかはプレイヤーである貴方次第。
 様々な業務をこなしパラメータが上がっていけば、自然とヒロインの好感度も上がって行き、定年退職の日に伝説のメモリーの下でヒロインから告白されるかもしれません。
 自分を磨く為に色々な事にチャレンジしてみてください。

 ただ、結局のところ『年収』『容姿』の2つのパラメータが高ければ大抵のヒロインは攻略できます。

 現実をしっかりと見つめよう!
登場キャラクター


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