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商品レビュー一覧

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朴建泰さん 1年前

バランスが良い。

全4090OCラインアップの中で低コストでありながらなかなかいい性能を出してくれます。
クーリングもちゃんと冷やしてくれるので満足しています。

*ここは個体差があるかも
コイル鳴きは少しありますが無視できるほど小さいしロード率によって音が大きくなったりもしません。
クーリングファンの場合0RPMから回り始めたらちょっとうるさく感じます。
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kaixaさん 1年前

小さい

思ったより小さい。
ミドルタワーぐらいだったらこれで満足です。
配線も今の世代に合うぐらいについていて、間違えないようにコードに印字されてます。
今回の購入は電源が原因だったのでサブマシンも不安定になってきたのでまた購入の候補に挙がってます。
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扱いやすいマザーボード

ピップセットZ600シリーズより比較的に価格が高くなってきている中でZ700シリーズでも同様です。
でもTUF Gaminng シリーズはコスパは良い方です。
BIOS設定においてもASUSらしい自動の設定も設けられており初心者でもお勧めだと思います。
私は、いつもASUSのマザーボードしか購入しません。
性能は世界一です。
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良かった点、改善してほしい点

★良かった点
1.メール質問へのレスポンス
他の某ショップで質問した際は、わかりません、教えません、できません、選べませんといった回答ばかりでしたが、ark様は私の質問に対してマイナスな回答の場合でも真摯に返答して下さいました。
2.納期
当方10/21に注文しi9 13900KFが入荷待ちの状態でしたが、入荷され次第すぐに商品ページのステータスが進行し、11/2に発送と2週間かからずに商品が到着しましたので大変好感が持てました。
3.商品の状態
商品自体はPC本体と各種製品の化粧箱で2個口で届きました。
これでもかというばかり緩衝材が詰めてあり、衝撃対策は完璧でした。
さらに綺麗にケーブルマネジメントされており満足できました。
4.リアファンの追加設置
当方が選択したケース「Fractal Design Torrent Black RGB TG Light Tint ATX」には標準でリアのファンはついておりません。
しかし今回は別途個別で同じファンをリアに設置して頂いておりました。
フロントの18cmファン2基を12cmファン3基のCPUクーラーのラジエターに変えた事で不足するエアフローを補う形で設置して頂いたのだなと思い大変好感が持てました。

★改善してほしい点
1.RTX4090の16ピン12VHPWR変換ケーブルと8ピンPCIeケーブルの接続について
当方が選択した電源「Corsair HX1000i」には独立した8ピンPCIeケーブルが3本しか付属していなかったためか、1本は同じPCIeケーブルから12VHPWR変換ケーブルへ接続されておりました。
別途8ピンPCIeケーブルを用意して頂き4本全て独立して接続して頂きたかったところが惜しい点でした。
2.Corsair HX1000iのUSBケーブル
当方が選択したケース「Fractal Design Torrent Black RGB TG Light Tint ATX」は電源ユニットを上部に取り付けるタイプであった事でケーブル長が不足していたのが要因だったのか、電源からマザーボード下部のUSBコネクタに接続するケーブルが接続されず商品の化粧箱にそのまま入っておりました。
別途延長コネクタを使ってマザボのUSBコネクタに接続してほしかったです。
CORSAIR iCUEソフトウェアをインストールした際に認識していなかった為気づきました。

★その他
・ZOTAC GAMING GeForce RTX 4090 Trinity OCのファンの駆動音
当方の場合「ZOTAC GAMING GeForce RTX 4090 Trinity OC」が装着してありました。
このグラボのファンの風切り音以外の駆動音(ベアリングやファンの軸の作動音?)がやや高周波の音の為、静かな部屋ですと耳に障る状態でした。
特に無負荷状態で47度程まで上昇した温度を40度程まで下げる為に4~5分おきに0RPM状態から50秒程30%(1115RPM前後)で駆動するのですが、その音が上記高周波で駆動し1時間に10回以上耳にするため中々に耳障りです。
しかも最低回転数が30%(1115RPM前後)の為制御ソフトFireStormのファンカーブでもうまい具合に調整できず。
グラボの仕様や個体差なのでしょうか・・・。
因みに高負荷状態でもグラボのコイル鳴きは無かったのでそこは良かったです。

PC自体の性能はWeb上の記事と遜色無く文句無しです。
以上、改善してほしい点はいくつかあったものの、総じて良い商品でした。
今後のさらなるご発展をお祈り申し上げます。
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acrisさん 1年前

全力だと台風のよう

360mm水冷のファンを交換しました。
通常時は1000rpm前後で使用してます、ほぼ無音。さすがノクチュア。
フルロード時にはサーバールームのような轟音が響き渡ります。
標準ファンより8~10度くらい下がりました。
PC用としてはかなりオーバースペックなので通常は2000回転か1500回転の製品で十分だと思いますが
とにかく全力で冷却したいならこれです
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ATSさん 1年前

RYZEN MASTERとARMOURY CRATEでのチューニングに大満足

Core-i7 6700から約7年ぶりの自作です。AMDはAthlon-XP以来なので実に20年ぶりです。
このため熱対策に自信が持てずX7700とNH-D15の組み合わせを選択してみましたが、ARMOURY CRATEのおかげで拍子抜けするくらい扱いやすくて驚きました。
まず意外にもうるさかったNH-D15がAI Cooling IIを適用した途端にほぼ無音になりました。
次にRYZEN MASTERのエコモード適用でWが下がったうえにシングルコアの性能はほぼ変わらず。
半月ほど24時間運用していますが非常に安定しています。

なおPCケース(今となっては懐かしいWindyのPrism2005SP)の制約から、DH-D15はメモリーへ向けた排気で使っています。
このため、CPUファンが電源回りのヒートシンクと干渉してしまいました。
もったいないですが、マザーボードのヒートシンクを外し代わりにSSDにつけていた小型ヒートシンクを載せています。
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最高

クソカスキーボードのキースイッチ換装用に購入しましたが、はっきり言って神です、まじ、ほんまに
私のキーボードには元々なんちゃってリニアなcherryの赤軸がついていたのですがこれがマジクソで、キーをたたく度に「きょい~んwww」って鳴きやがります。「いやそれはキーボード自体の問題やろ」と思われる方もおられるでしょうが、不思議なことにこのnavy軸に換装してからは全く鳴かなくなりました^ー^
私自身緑軸とかクリッキーなキースイッチが好きだったのでめちゃめちゃ満足しています。
アマゾンで買おうとすると死ぬほどぼったくりな価格で買う羽目になるのでアークさんまじさんくす
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h201さん 1年前

コスパ最強です。

今までは、Athlon 200GEを使用していました。
時代が4K動画になるにつれて、モニターも4kに…と考えていると若干のパワー不足を感じたので5600Gを購入。
メモリーの速度でも性能が変わってきますが、今までもたついていた部分での改善が見られました!

グラフィックボードいらずで、コンパクトに仕上げたい方にもおすすめです。
軽いゲームも動かせる、普通に遊べてしまう素晴らしさ!
ちょと重めも動きます!

BIOS(UEFI)更新を忘れずに!
AM4プラットフォームは、長年お世話になっていて、マザーボードメーカーの対応も有り難いです。

いい製品が生まれると、他メーカーとの競争が起きます。
そこからまた、いい製品が生まれ、ユーザーに選択肢が増える事は、とても良いことだと思います。


AMD!AMD!
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アークスタッフT²さんスタッフ 1年前

一度は試してほしい高性能グリップシート

マウスやゲームパッドから手が滑る。操作性をもっと向上したい。
そんな時にお勧めしたいのがグリップシート、今回ご紹介したいのが「Lizard Skins DSP Mouse Grip」です。
ロードバイクやメジャーリーグなど、公式サプライヤーとしてプロ選手にも使用されるブランド「Lizard Skins」製グリップシートがデバイス用としてリリース。プロも愛用するグリップシートは自分で試した限りでもマウスからゲームパッドまで、様々なゲーミングデバイスで過去最高クラスのグリップ力を発揮しました。手に吸い付くような感覚はちょっと病みつきになりますね。
特に超軽量ゲーミングマウスが人気の昨今、「DSP Mouse Grip」によるワンランク上の操作感は一度試してほしいです。
[GOODポイント]
■お手ごろコストで操作感向上。
■マウスデザインに合わせて色/形を選べる。
■適当にカッティングしても十分効果を発揮。
[ここが残念]
■自分でカットする手間がかかる。
■半年~1年ほどでグリップ力の劣化がある(全く無くなるわけではない)。
■明色系は汚れが目立ちやすい。
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低消費電力設定でも1.4倍以上のパフォーマンスアップ

ZEN4(7000シリーズ)がZEN3(5000シリーズ)と比べて消費電力設定を控えめにしても公称通り4割の性能アップと
聞いたのでシステムを入れ替えてみました。

空冷環境(ノクチュア NH-D15S) R9 7950X PBO含めて設定はデフォルト
ASRCOK X670E PRO RS最新BIOS(1.09) Micron DDR5 4800メモリ(32x2)のWindows10Pro(64bit)構成で
Windowsに関しては特に再インストールはしておらず、テスト目的でそのまま流用しています。

CHINE BEANCH R23のスコアは33000程度
HWMonitorで最大消費電力をみるとCPUは200W前後


ASROCKの最新BIOSはPBOの有効無効+温度設定+電圧設定のプロファイル設定画面があるので PBO有効+85度設定で
R23で計測したところ、31500~33000ほどの結果が出ました

HWMonitorでの最大電力は165W前後、アイドル時の最低電力は51Wほどでした。

消費電力設定を押さえた方がオープンフレーム時にはCPUクロックも5950Mhzを張り付くなど
空冷環境に合わせて最大温度を抑えて筒よい結果が出ました

様々計測していると、計測時の環境により30000~33000と多少のブレ幅はありますが、R9「5950X」+メモリ128GB(DDR4-3800設定)の時は、PBO2無効のデフォルト状態で24000ほどだったので、概ね4割のパフォーマンスアップが見られました。

M/B搭載のプリセットでは無く、電圧やPPTリミット等の微調整をすればもっとよくなる物と思います

また、温度に関しては5000シリーズもPBO2有効時は90度をあっというまに超えるCPUであったため温度を抑えての結果になりました。

RYZEN7000シリーズは素性のよいCPUであることがわかり、設定次第で電力も前世代の5000シリーズ同等で4割アップ以上の
性能が得られ、コストパフォーマンスがよい製品だと思います
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gx90ltdさん 1年前

とりあえず迷ったらこれ

4800MHzだけども手動でメモリOCして遊べます。
結果も悪くなかったです、OCメモリ買う前に一度お試しで買うのもいいですよ。
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店頭スタッフ 2kさんスタッフ 1年前

マウスパッドの究極形態

店頭アルバイトスタッフとして働き始めて早2年、様々なマウスパッドが新商品として追加され、店頭にはそれらのデモ機がたくさん並べられています。それらを展開する際、多少であれゲームをプレイしているためそれぞれ気になるものです。硬さやサイズを除けばArtisan全種類、そのほかにも有名マウスパッドをかなり購入してきた中で結果的にたどり着いた私なりの答えがこのマウスパッドです。
滑走面はジャガード編みという縦横それぞれ均等な滑り心地となるような編み方を採用しているため、非常に扱いやすいです。また、softの質感がとてもよく、滑り良し、ストッピング良し、非常にバランスがいいです。
そして何より湿気などで困らない!今年の梅雨と9月、10月の雨季を難なく乗り越えています。長時間利用していても蒸れはあまり気になりません。
試してみたい、と思った方いらっしゃいましたら、店頭にて様々な種類のマウスパッドを展示しておりますので、今回紹介した製品も含め是非実際にお試しください!!
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店頭スタッフ 2kさんスタッフ 1年前

ミドルクラス最強クラスのMini-ITX マザーボード

なるべく安くそして小さく、主にwordやexcel、たまに軽めのゲーム(valorant、overwatch等)をプレイするための構成を考える際にこちらの製品を採用しました。PCIe Gen4×4のm.2スロットがある、Mini-ITXである、Dr.MOSを採用しており電源フェーズ数が多い、無線ネットワークが利用できるなどの点が特に気に入りました。ちなみに電源フェーズ数は同メーカーの上位シリーズであるZ690と同じ8フェーズです。
さらにm.2を1台のみ採用する場合の付属ヒートシンク面積が非常に広く、よくm.2 SSDを冷やしてくれそうだなーと期待していたところ、私の利用するSamsung製980PROヒートシンク無しモデルをよく冷やしてくれています。ベンチマークでは、シーケンシャル、ライト性能ともに公式スペック通りの結果でした。現状最高クラスのm.2 ssdを十分に冷やすこともできて期待以上です(FANからの風などの影響など他の要因は考えないものとします。筆者は特に風を当てるなど意識していません)。
これらの点からこちらのマザーボード購入に至りました。また、ASRock製マザーボードは購入から3か月間のピン折れ保証も付いているので、初めて自作される方などにも安心してお勧めすることが出来ます。
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店頭スタッフ 2kさんスタッフ 1年前

費用対効果最強のゲーミングキーボード

osu!というゲームにて、世界上位プレイヤーの使用率が非常に高いことからこのキーボードの購入を決意しました。特にいいと感じた点は、うち心地が良すぎる点です。この製品はHyperX 赤軸を採用しており、通常のcherry赤軸とは少し違った打ち心地をしております。また、フルアルミフレームを採用しており、安定した打ち心地を実現しています。有名なfpsタイトルでも利用し、その有用性を実感しました。とにかく打ち心地がいいので、実際に店頭にきて触ってみてください!
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アークスタッフIさんスタッフ 1年前

最高の打鍵感を誇るメカニカルキーボード

ダブルガスケットデザインや、ルブ済みのgateronメカニカルスイッチが搭載されているなど、打鍵感をこだわり抜いた至高の一品です。高級感溢れるCNC削り出しのアルミニウムボディなどデスク上のインテリアとしても機能します。カラーもブラック、シルバー、ブルーから色を選べ、どの色も特徴的で甲乙つけがたい美しさがあります。ホットスワップに対応していることからも一部のキースイッチを交換したり、QMK/VIAソフトウェアを使用すればマクロやキーのリマッピングなどカスタマイズ性にも優れます。様々なキーボードを使用してきた中でも一番のお気に入りキーボードです。
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アークスタッフIさんスタッフ 1年前

マウスを大きく動かすローセンシユーザーにお勧めなハイブリッドマウスパッド

ザラっとした梨地状の感触が特徴なハイブリッドタイプマウスパッドです。初動が軽く引っ掛かりが無いため、重量やマウスソールの材質・形状を問わず、安定した滑りが期待できます。非常に大判なマウスパッドになっているので、ローセンシユーザーにもピッタリ!ハイブリッドタイプのマウスパッドは高価になりがちですが、『Odin Gaming Infinity』は価格が抑えめに設定されているので、コストパフォーマンスが◎な点も見逃せません。地味にカラーリングが色々あるのも面白いポイントですね。
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スタッフMさんスタッフ 1年前

新しい操作感覚で更にVRの楽しさを引き出した傑作品

ゲーム配信サービスの最大手『Steam』を運営している「Valve」が開発したVRキットモデル。元々はVRキットの先駆けとなって「HTC VIVE」と協力していたのですが、自社からもVRキットを発売し始めました。
「HTC VIVE」開発協力時のノウハウやユーザーからの意見を多く目にしていたお陰か、高い解像度やリフレッシュレート、広い視野角などは発売時は他社製品から一歩先を行く性能であり、それでいて価格も他と比べて安価であった為、VRの普及にかなり貢献していると思います。

最大の特徴は『フィンガートラッキング』という指の位置を認識する特徴的なコントローラー。87個のセンサーが内蔵されており、5本全ての指に対して位置、動き、圧力を検知する事で、自分の手の形がそのままゲームに反映されるため没入感が非常に高くなります。
同時に発表されたキラータイトル「Half-Life: Alyx」は、VALVE社の看板タイトル”Half-Life”シリーズのVRゲーム。そして「VALVE INDEX」を最大限活用する事が出来るタイトルとなっています。

個人的な欠点としては、そんな画期的アイテムであるコントローラーが比較的故障し易い点と、HMDの形状が欧米の顔付に最適化され過ぎている点だと感じます。
コントローラーに関しては流石最大手である『VALVE』というべきか、保証期間内であれば比較的スムーズに交換対応等を受けられる印象です。私の周りに居る友人・知人たちも何度かお世話になったものの、これらの対応に満足している様子でした。
HMDの形状ですが取り付けた際に目の下から床が見えてしまう……要するに私の鼻が低いせいで、クッションの形状に合わず隙間が空いてしまう訳ですね。初期のクッションも比較的固めなせいで顕著に感じてしまいます。これに関してはユーザー側が別途クッション素材を取り付けて二重にして隙間を埋めるなどの工夫が必要のようです。ぐぬぬ…。

現時点(2022年10月)ではコロナ禍の影響で部材不足により価格改定が入ってしまったものの、まだまだ第一線の性能とそこそこの値段で手に入るPC用VR機器と言えます。
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店頭スタッフ 2kさんスタッフ 1年前

コストパフォーマンスを重視し、トレンドも取り入れたATXケース

このケースを個人的に購入し、数台パソコンを組み立てました。
・組み立てについて
この点は、非常に評価が高いです。最近では数が減りつつある3.5インチドライブベイを採用し、フロント2つ、トップ2つ、リアへ1つ、それぞれ120mmファンを取り付けることが出来ます(トップへ140mmファンを2つ採用することも可能)。
ただ、そこまで大きなケースではないので、大きなグラフィックカードや大きなcpuクーラーを採用する際は、サイズをしっかりとチェックしてください。
個人的に評価が高い点は裏配線のしやすさにありました。タイラップを利用しながらきれいにまとめやすい構造となっております。ただ、cpuの補助電源用コードはマザーボードをケースへ設置する前に通しておくことを推奨します。

・外観や性能について
この点において、一つお気をつけていただきたい点があります。それは、付属のフロントファンが単色青のRGBファンであり、この付属ファンを利用する限り完全に光を切れないほか、クリアなサイドパネルを利用していることによってそれがさらに強調されている点です。お客様が光らない構成をお求めの際は、ご留意ください。

まとめ
外観に派手さを重視するお客様や、3.5インチベイを求めているお客様、コストパフォーマンスを求めるお客様へおすすめできる商品です。また、個人的に組みやすいケースですので、初めて自作パソコンを組みたいと考えているお客様へもおすすめできる商品です。
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店舗スタッフM1さんスタッフ 1年前

ワイヤレスゲーミングマウスとして無難かつ優秀な一品

弊社取り扱いの輸入系ワイヤレスゲーミングマウスのうち、かなり早い段階で登場したハニカム系ゲーミングマウスです。
私は個人的に黒色を購入したのですが、カラーリングは白黒の2種類、それぞれワイヤレスとワイヤードがあるので計4種類のラインナップです。
こちらはエルゴノミック形状になりますが、後発でシンメトリカル形状のモデルも発売されています。

それまでハニカムのマウスといえばFinalmouseの専売特許で、それ以外にもワイヤレス軽量マウスといえばLogicool G PRO Wirelessなどシンメトリカル形状が主流だった記憶があるのですが、こちらはエルゴノミック形状なのでかぶせ・つかみ持ちのマウスユーザーにもオススメできます。
流石に軽さは最軽量クラスのワイヤードマウスには劣るものの従来のマウスよりかなり軽く、ワイヤレスなので当然ケーブルが邪魔になりません。
また、マウスの背中とクリック部分のシェルを同梱または別売りのシェルに交換できるのも特徴で、マウス本体には本体カラー関係なく白と黒、それぞれハニカムとソリッドの2種のシェルが付属しているのでモノトーンカラーにもできますし、別売りのシェルであれば様々な色のものがあるのでデスク周りのトータルコーディネートにも使えます。
個人的な運用としてはドングルもかなり小さく電池持ちもかなり良いので、持ち運ぶゲーミングノート用のマウスとしても重宝しています。

エルゴノミック形状のワイヤレスゲーミングマウスをお探しの方に是非お勧めしたい一品です。
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アークスタッフ早田さんスタッフ 1年前

「Digital DIY」で紹介されました

「Apex Legends」プレデターRushGamingのLight選手にレビューしていただきました。
第12世代 Intel Core i7 プロセッサーやミドルハイクラスまでのグラフィックカードへのカスタマイズなど、予算に応じたカスタマイズが可能です。
お部屋にあわせてPCケースをホワイトモデルにもカスタマイズ可能です。
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アークスタッフIさんスタッフ 1年前

MMO向け多ボタンマウスの新しい選択肢

MMO向け多ボタンマウスはラインナップが非常に少ない中、ゲーミングデバイス界の大御所である『SteelSeries』から新しい選択肢が生まれました。このマウスの特徴はMMO向け多ボタンマウスでありながら高速なワイヤレス接続に対応し、かつ89gの超軽量を実現している事です。この軽量さは実際にゲームをプレイしている際にありがたく、疲れにくいのは勿論、サッと動かしてパッと止める操作の機敏さも高めてくれます。バッテリー持ちについても素晴らしく使用環境にもよりますが、筆者の場合3週間程度はほったらかしにしても大丈夫です。
難点があるとすれば結構大柄なサイズになっており、サイドボタンも手前に詰まって配置というよりかは、その長い全長を生かしゆったりとしたボタン配置になっています。そのため、手に小さい方にとってはサイドボタンの前方が使いづらいかもしれません・・・・
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アークスタッフIさんスタッフ 1年前

着実な進化を遂げ、使いやすくなったコンパクトキーボード

前作の「Apex Pro」および「Apex Pro TKL」から最近のトレンドのコンパクトサイズにしただけでなく、スイッチが「omnipointメカニカルスイッチ2.0」へバージョンアップされました。0.4mm単位でのアクチュエーションポイントの設定が0.1mm単位で出来るようになり、より個々人に合わせた使いやすさを追求できます。また2in1アクション機能が追加されるなど高機能・多機能なスイッチが搭載されています。

前作で評価の分かれたキーキャップは長時間使用してもテカりにくく耐久性に優れた2層成型PBTキーキャップが採用されており、残念ポイントも解消しています。
≪まとめ≫
ただ単純にサイズを小さくしたのではなく内部の細かいポイントまでブラッシュアップされており、良い意味で全く別のキーボードになっています。ゲームでパフォーマンスを追い求めるならコレ!なキーボードです。
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スタッフMさんスタッフ 1年前

SteelSeriesのオリジナルスイッチが一際優秀なテンキーレスモデル

『OmniPointスイッチ』というSteelSeriesのオリジナルスイッチを搭載したキーボードとして大人気の商品です。キーが反応するスイッチアクチュエーションポイントが0.4mm~3.6mmまで調整可能。ゲーミングキーボードの多くで採用されているCherry MX軸スイッチのアクチュエーションポイントが2.0mmとなっている事から、本製品の異様なまでの短さが分かるかと思います。

Steelseriesデバイス専用のツール「SteelSeries Engine 3」によって個別のキーを細かく設定が出来ます。FPSゲームなら”WASD”キーのみ短くして誤爆しやすい周りのキーは深めにしたり、FPS以外であれば”QWER”を…と言った具合にメインで遊ぶゲームで変える事が出来ます。またプリセット登録する事で特定のゲーム起動時には自動で変更する事も出来ますので、色んなゲームを遊ぶ人でも有効に活用する事が出来ます。

キーボードのフレームは頑丈で耐久性も高く、有機ELディスプレイにプリセット状況を表示させたり、メディアキーが搭載されていたりと、各所に工夫を凝らした贅沢な仕様となっています。キーボードの中では少し高額で手軽に手が出せない価格ではありますが、それでも十分に価格に見合った性能を備えた商品です。
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店舗スタッフM1さんスタッフ 1年前

コンシューマー帯のハンコンとしてオススメの1台!

マウスやキーボードなどゲーミングデバイスでもおなじみロジクールさんから発売されているこちらの商品。
レースゲームを普段されない方はあまりハンコンのイメージが薄いかもしれませんが、ロジクールはかなり昔からハンコンを作り続けている老舗の一つでもあります。
そんなロジクールから発売されているこちらの商品、2015年に発売されたG29の筐体をそのままに最新技術で進化したハンドルコントローラーです。
ただのマイナーチェンジと侮るなかれ、新たなフォースフィードバック「TRUEFORCE」の搭載により精度とレスポンスが格段に向上しており、G29では体験できなかった更なる高精度なドライビング体験を実現しています。
また、G29と同一形状のペダルも中身が進化しており、ブレーキペダルやクラッチペダルの挙動がよりリアルになっています。
シフトチェンジ用にパドルシフトを搭載しており、SMTでのシフトチェンジに重宝します。G29用シフトレバーにも標準対応しているので、MT車を触りたい際はこちらも併せて購入しておくと更にリアリティが上がります。

・触ってみての感想
実際にPS5のグランツーリスモ7やPCのAssetto Corsaで触ってみての感想ですが、やはり強力かつリアルなフォースフィードバックがしっかり効いていて、カーブの際の反動負荷はもちろん、オーバーステアやアンダーステアをした際のトラクションが抜けるふわっとした感じ、縁石に乗り上げた際の微細な反動などもしっかり再現されていて、かなりリアリティの高い体験ができました。
強いて欠点を上げるとすれば、やはりゲーム用というだけありハンドルの径が実車と比べてすこし小さい点が挙げられます。これはリアリティに直結する部分の一つですが、これを解決するには海外製の超高級機でないと不可能なので妥協するほかないですね。
また、キャスター付きの椅子をご利用の際はブレーキペダルが固めなので体ごと踏んだ反動で後ろに動きますので、キャスターストッパーやハンコン用コクピットを併用するなどの工夫が必要です。
この商品より更に廉価なモデルもありますが、この価格帯から造りがしっかりしてくるので、初めてハンコンを買われるのであれば間違いない商品だと思います。

・いい点
よりリアルでレスポンスも向上したフォースフィードバック
刷新されたペダル
G29用シフトレバーにも対応
PS4、PS5、PCに対応

・気になる点
正直お値段はそこそこする
ブレーキが固いのでキャスター付き椅子との相性が悪い
クランプで留めるなら机の厚みに注意
PS3には非対応
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アークスタッフIさんスタッフ 1年前

独特ながら癖になるマウス

有線のMZ1を使用していた時に感じたケーブルの煩わしさがワイヤレス化されたことで、より快適に操作することが可能でした。後部のシェルを変更することでマウスを浅く持ったり深く持ったりと調整することが可能です。個人的には初期のシェルの方がバランスが良く扱いやすいと感じます。ワイヤレス化によって増えた重量も重心の位置を動かすことの出来る機構で調整出来るので、有線モデルと何ら変わらない感覚で使用できます。フリック重視のゲームよりもトラッキング重視のゲームでエイムを良くしたい方にオススメ!
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スタッフMさんスタッフ 1年前

高い水準でバランスが取れたヘッドセット

オーディオ系のメーカーであれば名前が良く上げられるSENNHEISERのゲーミング用に開発されたヘッドセット。オーディオメーカーとしての実績と、ゲームで使用するという目的に沿った工夫が随所に光るものとなっています。

〇総評
音質:低音がやや弱いが定位(音の鳴る位置)はバッチリ。足音を聞くのには問題ないですが、低音が弱いので臨場感という点では少し物足りないので、ゲームのソロモードや、映画・音楽鑑賞には向かないかも。
マイク:聞き取りやすくノイズキャンセリングもバッチリ。マイクを上に上げる事で自動でミュートになるので咄嗟の際ににも便利です。コンデンサマイクと比べると劣ってしまうのは仕方がないかと思います。
装着感:付け心地が大変良い。大き目のイヤーパッドで負担が少ないため、眼鏡を付けたままでも長時間使用できます。密閉型なので環境音の遮断はバッチリですが、反面熱が籠るのでゲームで熱くなると蒸れてしまうかも…?
耐久性:本体自体の耐久性は非常に高いです。他の部分(特にイヤーパッド)が先にダメになってしまう事が多く、何度も付け替え用のイヤーパッド単品を購入しています。

同メーカーが発売しているヘッドフォン・マイクといった単品製品と比べてしまうと、どの点に置いても一歩二歩劣ってしまう印象が強くなってしまいますが、そこは一体化した”ゲーミング用ヘッドセット”である点を考慮してあげるべきかと思います。
音質に関しては同社から販売されているオーディオアンプを併用する事でパワーアップ、更にゲーム用以外の設定に変えれば音楽鑑賞にも使用できるヘッドセットにもなります。興味があれば専用のツールでイコライザーを細かくユーザー独自に設定する事も出来ますので自分で調整する楽しみも出てきます。

数多くあるヘッドセットの中でも、他社製品が完全にゲーム向けに特化している中、この製品は『ややゲーム用寄り』ぐらいの立ち位置になっています。その立ち位置のために出てくる不満もありますが、それでもゲームだけに限らない用途であれば、そつなくこなす優等生な製品だと思います。
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Micron製のダイで手堅く

今更感もあり、見る人もいないでしょうし果たして参考になるかわかりませんが…
主な使用環境
CPU : AMD Ryzen 7 5800X3D
MB : BIOSTAR X370GT5 (AGESA ComboAM4 PI V2 1.2.0.7適用後)

当メモリを1組、16GBを2枚で32GBです。
ダイは2021年28週製造のMicron 8Gbit J-dieでした。8Gbit J-dieは2020年の頭には出回っていたので、もう熟成しきっていそうですね。DDR4はもう16Gbitのダイが主流なのでそちらを買いたかったのですが、当ショップには在庫が無いようで、仕方なくこちらを購入しました。ただ16Gbitダイのものは環境によって正しく認識されるかが曖昧なので、確実を狙うなら8Gbitのものが良いかもしれません。
Intel、AMD共にDDR5世代へ移行したので、今後はECC付きDDR4メモリのリテール販売は縮小していくのでしょうかね。

電圧は上げずに軽くOCをしてみましたがエラーを吐くことも無く常用できそうでした。
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銀石の中の人さんメーカー 1年前

日本最速!ネイティブATX3.0対応電源

2022年9月時点において、世界初のATX3.0対応可能なATX電源ユニットHA850R-PMを紹介いたします。

「HA850R-PM」は弊社が把握する限り世界初のATX3.0規格にネイティブ対応する新設計の電源ユニットで、次世代CPU/GPUに対応する2X POWER EXCURSIONと、最大450Wの消費電力に対応した全く新しい16ピン設計の「Ie Gen5 12VHPWRコネクタ」を標準装備することで最新のintel 第12世代以降や、AMD AM5、NVIDIA RTX40シリーズにおいてより安定したパフォーマンスを実現します。

そのほかにも

• すべての負荷条件において最大91%の平均効率を実現した「Cybeneticsプラチナ認証」に準拠
• 簡単なケーブル管理
必要なケーブルのみを使用できるようにすることで、ケース内部の空気の流れを改善し、パソコン内部の乱雑さを軽減します。
• タフな継続電力
50°Cの環境下で、24時間連続でノンストップに電力を供給します。
• 強力な+12V電源出力
クラス最高レベルの+12Vを組み合わせた最大70.8Aの負荷は、優れた性能を提供します。
•選択可能な冷却性能
静かで耐久性のある135mm FDBファン、セミファンレススイッチ搭載で切り替え可能。

など、弊社が考えうる最高クラスのテクノロジーをコンパクトな150mmの狭奥行サイズに詰め込みました。
また、新規格のATX3.0及び12VHPWR コネクタについて、簡単ではございますが下記に纏めさせて頂きましたので宜しければ参照ください。
参考になった人1
スタッフMさんスタッフ 1年前

類似製品が多い中でも特質すべき点は…

Gloriousブランドの右利き用マウス。『エルゴノミックデザインゲーミングマウス』という人間工学に基づいた設計は最早定番と言えるかと思います。世間一般にはまだまだ馴染みが薄いメーカーではありますが、元々の発祥がアメリカのゲーマーコミュニティからという事もあり、メーカーロゴのインパクトに似合わず(?)発売されている製品はどれも実直な製品が多くなっています。

本製品もその例に漏れず、左右非対称マウスとして素直な形状をしており、また流行りの肉抜き仕様によって軽量化が施されています。「最軽量ゲーミングマウス!!」と言ったような謳い文句はありませんが、通常のマウスと比べれば十分に軽いので問題ありません。個人的にはサイド部分が肉抜きがされていないので、指先の感触は通常のマウスと変わらずグリップ出来る点が安心出来ます。独自の「Ascended Cord(アセンディドコード)」という非常に柔軟で取り回しがし易い布巻ケーブルのお陰もあり、肉抜きマウスの軽さをより強調してマウス操作の快適性が増している点も良いですね。

価格も最近のゲーミングマウスの中であれば一般的な価格となっているので、あまりマウスにこだわりが無いのであれば十分に選択肢として考えられます。使う人の手の大きさや好みによって通常の「Model D」と、小型版の「Model D-」がある事も選択肢の幅が広げられます。
『素直な形状』『十分な軽量化』『過度にならない程度のRGB』と、言葉を羅列すると可もなく不可もなくと言ってしまえる本製品ですが、私のような安定志向した人にとっては十分な性能と価格帯になっています。メーカーが出来上がった経緯や理念から言えば当然と言える商品なのだと思いますが、独特な形状な機能を備えたマウスが多くなってきている昨今では逆に珍しいかも知れませんね。
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憧れのチェリー純正をお洒落なフラットブラック&薄型で

CHERRYといえばドイツのメカニカルスイッチメーカーの老舗で当時からハイエンドキーボードで多く採用され、いつかはクラウンならぬいつかはCHERRYスイッチとして多くのゲーマーが知らぬうちに愛用しています。 そんなCHERRYが放つ純正キーボードだけでも魅力的ですが、さらに薄型とシンプルながら鮮麗された無駄のないデザインで手元からお洒落かつ実用的な環境を手に入れてみるのもメモリー担当ながらアリかなと思わされる一品。
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