メモリブランドとしてのこだわり

国内メモリメーカー「サンマックス・テクノロジーズ」が高品質かつ迅速なサポートで安心して使用出来るメモリをお客様に提供する為に誕生したPC用メモリブランドです。

パソコンショップアークではこの「サンマックスメモリ」の正規販売代理店として100種類を超えるメモリを常に在庫、200種類以上のラインナップを用意し、ノート、デスクトップ、サーバー等、様々なニーズに合わせたメモリを販売しております。

サポートへのこだわり

主な特徴として現実的かつ堅実な5年間の国内サポート(※1)、購入時より1ヶ月間の相性サポート(※2)で迅速な対応が可能です。

(※1)半導体の寿命は約10年、パソコンの処理速度の向上が著しい現在では実際使われる期間は2〜3年という現在。 サンマックスではこれを踏まえた上で現実的に責任を持ちサポートできる最大期間として5年間を設定しました。
(※2)相性保証はアーク購入時のみのオリジナルサポートです。

モジュールへのこだわり

サンマックスでは高い互換性の実現と安定した動作を確立する為、JEDECに準拠したモジュールを採用しています。

単にJEDEC準拠の基板を採用するだけでなく、基板部分の詳細(抵抗、コンデンサ、SPD部品)の選定から製造過程、動作テストにおいても最高のクオリティを追求しています、詳細は「サンマックスメモリモジュールの特徴」「サンマックスメモリの品質について」の項目を是非ご参照下さい。

JEDEC(Joint Electron Device Engineering Council)  

DRAMへのこだわり

採用DRAMは 「Micron」「hynix」「Samsung」など、最先端の技術と性能を兼ね備えた世界を代表するメーカーからセレクトしています。

まだ現在では希少な「ELPIDA」「infineon」「qimonda」や国産DRAMを採用した製品なども限定モデルなどで展開。


ハイグレードメジャーチップにこだわる理由

現在国内で出回っている海外ブランド、もしくは海外ブランドのパッケージのみの日本語ローカライズ版メモリの殆どは、ETT DRAMや本来のDRAMスペックに負荷をかける事で高速動作を実現させているオーバークロックメモリ(※5)を採用しています。 

このETT/UTTタイプのメモリのメリットとしては低価格で入手が可能な事、また各メーカー、ブランドが選別、テストして保証を付け販売しているものもあるのでチップや品質ではなく保障重視で考え割り切って選ぶ分にはお買得かもしれません。

デメリットとしては同じ型番の商品を再度購入するとき同じ製造元のDRAMが採用されているとは限らず、そもそも最初に購入したモジュールに何処製のDRAMが登載されているのかも不明、又は公表されていない場合が殆どだと言う事です。

サンマックスではバリューラインを除くスタンダードキットにはメジャーチップ(※6)(注)を採用し、製造メーカーの保証するスペックで安心してご使用する事ができます。

メモリメーカー紹介

マイクロンテクノロジー(MT)
米国最大にして唯一のDRAMメーカー、新規格製品への意欲的な開発と技術力の高さに定評あり。
弱点はSamsungやSKhynixより価格が割高な事・・
SanMax Micron搭載メモリラインナップへ
エスケーハイニクスセミコンダクター
韓国半導体専業メーカー、元HYUNDAIから独立、その後SKテレコム傘下に入る。
SSDの製造、開発にも注力しNANDでも高いシェアを持っています。
SanMax skhynix搭載メモリラインナップへ
サムスンエレクトロニクス(SEC)
世界No1シェアを誇る韓国最大手メーカーの半導体部門、近年微細化技術では先行しOC系メモリーでも高いシェアを握っている。
DRAM以外でも家電や大型液晶などでも有名。
SanMax Samsung搭載メモリラインナップへ
エルピーダメモリ
日立とNECの半導体部門の合弁会社、現在ではMicron傘下となりELPIDA by Micronとして引き継がれている。 ELPIDAロゴ入りメモリーは希少。
SanMax ELPIDA搭載メモリラインナップへ
キマンダ
元ドイツ国営企業SIEMENS→Infineon→Qimonda→現在活動の兆しなし
現在はめっきり姿を消したInfineon(Qimonda)メモリーだが他社同タイプを比べ高い品質、低い発熱とオススメなDRAMが多かった。
SanMax Qimonda搭載メモリラインナップへ

ラインナップへのこだわり

サンマックスではより良い製品を多くのPCに実装してもらえるようデスクトップ汎用から特殊ノート用まで各種モジュールを用意しております。

主な取り扱いは下記のリストをご参照下さい。

デスクトップ用 DDR4 DIMM (288pin)

288pin Long DIMM Unbuffered PC4-17000

取り扱い商品一覧ページはこちら


288pin Long DIMM Unbuffered PC4-19200

取り扱い商品一覧ページはこちら


デスクトップ用 DDR3 DIMM (240pin)

240pin Long DIMM Unbuffered PC3-8500

取り扱い商品一覧ページはこちら


240pin Long DIMM Unbuffered PC3-10600

取り扱い商品一覧ページはこちら


240pin Long DIMM Unbuffered PC3-12800

取り扱い商品一覧ページはこちら


デスクトップ用 DDR2 DIMM (240pin)

240pin Long DIMM Unbuffered PC2-4200

取り扱い商品一覧ページはこちら


240pin Long DIMM Unbuffered PC2-5300

取り扱い商品一覧ページはこちら


240pin Long DIMM Unbuffered PC2-6400

取り扱い商品一覧ページはこちら


240pin Long DIMM Unbuffered PC2-8500

取り扱い商品一覧ページはこちら


デスクトップ用 DDR DIMM (184pin)

184pin Long DIMM Unbuffered PC2100

取り扱い商品一覧ページはこちら


184pin Long DIMM Unbuffered PC2700

取り扱い商品一覧ページはこちら


184pin Long DIMM Unbuffered PC3200

取り扱い商品一覧ページはこちら

デスクトップ用 SDRAM (168pin)

168pin Long DIMM Unbuffered PC100

取り扱い商品一覧ページはこちら


168pin Long DIMM Unbuffered PC133

取り扱い商品一覧ページはこちら

ノート用 DDR4 SO-DIMM (260pin)

204pin DDR4 S.O DIMM Unbuffered PC4-17000

取り扱い商品一覧ページはこちら


204pin DDR4 S.O DIMM Unbuffered PC4-19200

取り扱い商品一覧ページはこちら


ノート用 DDR3 SO-DIMM (204pin)

204pin DDR3 S.O DIMM Unbuffered PC3-8500

取り扱い商品一覧ページはこちら


204pin DDR3 S.O DIMM Unbuffered PC3-10600

取り扱い商品一覧ページはこちら


204pin DDR3 S.O DIMM Unbuffered PC3-12800

取り扱い商品一覧ページはこちら


204pin DDR3 S.O DIMM Unbuffered PC3-14900

取り扱い商品一覧ページはこちら


ノート用 DDR2 SO-DIMM (200pin)

200pin DDR2 S.O DIMM Unbuffered PC2-4200

取り扱い商品一覧ページはこちら


200pin DDR2 S.O DIMM Unbuffered PC2-5300

取り扱い商品一覧ページはこちら


200pin DDR2 S.O DIMM Unbuffered PC2-6400

取り扱い商品一覧ページはこちら


ノート用 DDR2SO-DIMM (214pin)

214pin DDR2 MicroDIMM Unbuffered PC2-3200

取り扱い商品一覧ページはこちら


214pin DDR2 MicroDIMM Unbuffered PC2-4200

取り扱い商品一覧ページはこちら

ノート用 DDR2 SO-DIMM (172pin)

172pin DDR2 MicroDIMM Unbuffered PC2-3200

取り扱い商品一覧ページはこちら


172pin DDR2 MicroDIMM Unbuffered PC2-4200

取り扱い商品一覧ページはこちら


172pin DDR2 MicroDIMM Unbuffered PC2-5300

取り扱い商品一覧ページはこちら


ノート用 DDR SO-DIMM (200pin)

200pin DDR S.O DIMM Unbuffered PC2100

取り扱い商品一覧ページはこちら


200pin DDR S.O DIMM Unbuffered PC2700

取り扱い商品一覧ページはこちら


200pin DDR S.O DIMM Unbuffered PC3200

取り扱い商品一覧ページはこちら


サーバー用 DDR4 ECC DIMM (288pin)

288pin UDIMM ECC (Unbuffered) PC4-17000

取り扱い商品一覧ページはこちら


サーバー用 DDR3 ECC DIMM (240pin)

240pin UDIMM ECC (Unbuffered) PC3-8500

取り扱い商品一覧ページはこちら


240pin UDIMM ECC (Unbuffered) PC3-10600

取り扱い商品一覧ページはこちら


240pin UDIMM ECC (Unbuffered) PC3-12800

取り扱い商品一覧ページはこちら


240pin UDIMM ECC (Unbuffered) PC3-14900

取り扱い商品一覧ページはこちら


240pin RDIMM ECC (Registered) PC3-10600

取り扱い商品一覧ページはこちら


サーバー用 DDR3 ECC SO-DIMM (204pin)

204pin SO-DIMM ECC (Unbuffered) PC3-10600

取り扱い商品一覧ページはこちら


204pin SO-DIMM ECC (Unbuffered) PC3-12800

取り扱い商品一覧ページはこちら


サーバー用 DDR2 DIMM (240pin)

240pin Long DIMM Unbuffered ECC PC2-4200

取り扱い商品一覧ページはこちら


240pin Long DIMM Unbuffered ECC PC2-5300

取り扱い商品一覧ページはこちら


240pin Long DIMM Unbuffered ECC PC2-6400

取り扱い商品一覧ページはこちら


240pin Long DIMM Registered ECC PC2-4200

取り扱い商品一覧ページはこちら


240pin Long DIMM Registered ECC PC2-5300

取り扱い商品一覧ページはこちら


240pin Long DIMM Registered ECC PC2-6400

取り扱い商品一覧ページはこちら


サーバー用 DDR DIMM (184pin)

184pin Long DIMM Unbuffered ECC PC2100

取り扱い商品一覧ページはこちら


184pin Long DIMM Unbuffered ECC PC2700

取り扱い商品一覧ページはこちら


184pin Long DIMM Unbuffered ECC PC3200

取り扱い商品一覧ページはこちら


184pin Long DIMM Registered ECC PC2100

取り扱い商品一覧ページはこちら


184pin Long DIMM Registered ECC PC2700

取り扱い商品一覧ページはこちら


184pin Long DIMM Registered ECC PC3200

取り扱い商品一覧ページはこちら


サンマックスメモリモジュールの特徴

■高品質製品の提供

出荷検査では、全数実機による高温負荷試験(Ta=50℃)を実施。 なぜ、高温負荷試験(バーイン試験)を? DRAM不良は、初期・偶発・磨耗期間の3期に分けれられます。 その中で初期動作期間はDRAMのバラツキや製造上の問題による不良が顕著化する時期です。 そこで、実使用時の信頼性を高めるために、高温状態でメモリ・モジュールに負荷をかけスクリーニングを行います。  サンマックス製モジュールは基本的にDRAMメーカーが行うFullTestに合格した物だけを採用していますがそれでもこの高温負荷試験の段階において僅かではありますが初期時に発生する不良DRAMを検出、排除しています。  

■スピード&高信頼性の実現

メモリモジュールの製造工程をオートメーション化することにより、製造TATの短縮と高信頼性モジュールを実現。

■JEDECスタンダードモジュールの採用

サンマックス製メモリは原則的にJEDEC準拠(※3)の基板のみを使用しています、JEDEC準拠基板を採用するひとつの理由として互換性の維持があります、しかし他社JEDEC準拠の製品と異なる点としてサンマックスでは更にコンデンサ、抵抗、SPD(※4)にまで高品質部品を採用し高品質の維持に注力しています。

サンマックスメモリの品質について

メモリモジュールの製造工程

サンマックス・テクノロジーズのメモリモジュールの製造工程をご紹介いたします。現在国内外で高性能かつ高品質な製品を製造する、サンマックス・テクノロジーズのこだわりをご覧ください。<メーカー解説ページへ>

環境対策

現在、地球では温暖化・オゾン層破壊・ダイオキシンといった、さまざまな環境問題が発露しており、世界規模の環境保全が求められています。こちらでは当社の環境対策についてご案内しています。<メーカー解説ページへ>

メモリ用語解説

ETT/UTT

Effective Tested /Untested Memoryの略

Effective testedは最低限のテストのみを行ったもの、Untestedはテスト前の物をそのまま出荷したメモリになります。このタイプのメリットとしてはそれぞれ通常のDRAMより低価格で入手できる。

デメリットとしてはDRAM自体のテストが甘い為、本来発生する初期、偶発の不良因子を排除しきれていない可能性がある事です。

DRAMメーカーの販売後の正式サポート対象外の場合が多く、事後に発生する問題の検証や対応が得られない。主な判別方法としてはDRAMメーカーの刻印の無いメモリがそれに該当する事が多いです。



RETAIL BOX

正規版(箱入り)の製品の意味

サンマックスの5年間保証が付属していて購入後に万が一メモリが故障してもサポートを受けることが出来ます、(自損、天災などを除く)更にアークでお買い求め頂いた場合、相性保証が購入時より1ヵ月受けることが可能ですので安心です。(選別シリーズなどOverClockメモリは除く)

 

サンマックス製品にも一部アウトレット扱いとしてバルク版も存在します、但しこちらはDRAM製造ロットが混在していたり、保証期間が正規箱入りとは異なります。



JEDEC

Joint Electron Device Engineering Councilの略

電子部品の規格の標準化を行っている米国の業界団体。メモリーでは、DRAMやDIMMのソケットの形状や基板内の配線レイアウトなどがJEDECによって定められています。

つまりJEDEC準拠=完璧なのではなく最低限、品質や互換性を保たれていると考えていただければ良いと思います、もちろんJEDECに準拠していなくてもそれ以上の品質や性能を持つ基板もありますし、その逆も・・・あります。 そういう意味でJEDEC準拠は安心してメモリモジュールを購入いただく上で重要な要素であるかもしれません。



SPD

Serial Presence Detectの略

メモリチップの速度やレーテンシなどをマザーボードやCPU側のメモリコントローラに伝えるための機能として存在しています。

通常モジュールに実装されたEEPROMの中にメモリスペックの詳細に関する情報が書き込まれています。 何故必要可という事に関しては本来DRAMにはDRAM自身のスペックを示す線引きが無い為ある意味ユーザーの設定するさじ加減で動こうとしてしまいます、当然本来のスペック以上の設定をしてしまうと起動しなかったり最悪故障の原因にも繋がってしまうことから、そのモジュール自身のスペックを含めた身元を証明する為のデータ領域としてSPDが普及しました。

現在のPCはほぼSPDに対応している為、起動時にSPDからメモリに関する情報を読み取り、メモリに最適にアクセスできるようにメモリコントローラの設定を自動的に行ってくれます。

最近はnVidiaとCorsairが共同で開発したAMD系専用仕様のSPDの進化系の「EPP」やIntelがDDR3の第2世代から導入してくる「XMP」等の進化系のタイプもあります、どちらもポイントとしてはSPDは電圧が設定出来なかったという問題を解決し自動化が進んだ物になっています。



オーバークロックメモリ

本来のDRAMスペック以上の性能または電圧で動作させているメモリの事

一昔前、メーカーが設定し検査した速度以上の能力のあるチップをコアユーザーが発見し、高速動作を試みたり実際に動作させハイパフォーマンスを得ていた事にモジュールメーカーが着目し商品の商品価値を上げる代わりに既に選別され高速動作を保証されたメモリとして現在一般的になりつつあるジャンルの1つです。

使用DRAMを公開しているブランドから非公開のブランドまで色々ありますが原則としては使用DRAM非公開になっているようです。

メリットしては本来個体差の大きなメモリから高速動作するメモリを探す為、余計な枚数の購入や手間を掛ける必要があった事に対し高速動作で選別された固体が購入できる事。

デメリットは本来のDRAM価格に対して選別料金やヒートスプレッタ代など付加価値がつき値段が高めな事。他に動作電圧もDRAM製造メーカーが制定したものより高めな事が多く、DRAM本来の寿命を縮めるリスクもあります、何れにせよモジュールメーカーが選別を行い保証する時代になった現在でもOCメモリを使用するにはそのリスクを理解した上で使用する覚悟が必要かもしれません。



メジャーチップ

DRAMの製造メーカーが最終テストを行い自社のロゴ、型番をチップにプリントをして正規に流通されたDRAM

購入後の不具合が発生した場合でもモジュールメーカーはDRAMメーカーに解析を依頼したり保証を受ける事が可能。

現在の主なメジャーチップ製造会社として「Micron(マイクロン)」「qimonda(キマンダ)」「ELPIDA(エルピーダ)」「SAMSUNG(サムスン)」「hynix(ハイニクス)」「Promos(プロモス)」「PSC(パワーチップ)」「NANYA(ナンヤ)」があります。

又、メジャーチップ製造会社通しの共同開発や合弁などによるセカンドブランドとして「exilir」「Aneon」「Rexchip」等があります。

それ以外の例としてDRAM自体に[A(V)-Data」「Trancsend」「U-Max」「Team」「Patriot」「Corsair」「Mr.stone」「TwinMos」「Kingston」等、モジュールメーカーのロゴ等が刻印してある場合はETT/UTT品である場合が多いです。(注)一部例外もあります。



ECC (イーシーシー)

Error Check and Correct Memory

メモリエラーの検出と訂正能力を向上させ、信頼性を高めたメモリです。 ECCメモリは、メモリエラーを検出する事とエラーが発生した箇所(ビット)を特定し、これを正しいものに修正する事が出来ます、そのため、ワークステーションやサーバなど、エラー発生時の影響が大きなPCシステムなどで割合多く用いられます。

このメモリを使用する為にはECC対応マザーボード、もしくはシステムが必要になります。



Registered (buffered)

レジスタードバッファ(registered buffer)というLSI

これを登載したメモリはregistered(buffered)付メモリといいます。逆に登載していないものはUnbuffered DIMMといい所謂ノーマルタイプのメモリになります。

レジスタードメモリの仕組みは本体のチップセットから出力された信号を一度取り込み、クロック信号とのタイミングや電流の波形を整えたり増幅して、メモリチップへ出力します。 メモリアクセスをバッファ回路が取り持つ事でメモリバスへの負担を軽減し、モジュール1枚当たりのメモリチップ数から、マザーボードのモジュール登載上限を増やすことができる。 デメリットはバッファ回路を挟むためにレイテンシが増え、アクセス速度が若干低下してしまう事。

Registeredタイプは主にECCと併用されRegistered ECCメモリとしてサーバー用途専用で採用されています、このメモリを使用する為にはRegistered ECC対応マザーボード、もしくはシステムが必要になります。

SanMaxメモリアーク取り扱い商品一覧

アークで取り扱いのあるサンマックスメモリのトップページ。何から検索すればいいかわからない時はこのページから!

秋刀魚の特価メモリ多数掲載中

数量限定や在庫限りの売り切れ御免の特価品を多数販売中!この機会を逃したらもう手に入らないかも!?

Ark Tech & Marketニュース

新商品や特価情報を随時掲載!サンマックスの特集以外にもマーケット動向や製品レビューも掲載中